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メジャーリーグ本日開幕! カブス対ドジャース戦の予想スタメンを「MLB The Show 25」の能力画面を交えて紹介

メジャーリーグの2025年シーズンが,本日(2025年3月18日)東京ドームで行われるシカゴ・カブス対ロサンゼルス・ドジャース戦で開幕する。その予想スタメンを,同じく本日リリースされる「MLB The Show 25」の能力画面を交えて紹介しよう。
しげるのゲーミング子育て日誌:第8回は「育児友達が欲しすぎる問題」。親になり,“むしろ話題に取り残されたオタク”はどう生きるべきか

オタクライター・しげるさんが子育てに向き合う日々の悲喜こもごもを語る本連載。今回は「育児友達がいない」ことを真剣に考えます。ついていけないオタクコンテンツの話題,育児現場にパパがいない問題など,友達作りの障壁はいろいろあるようで……。
ゲームの面白さは,遊ぶ相手によって変わる! 2人プレイ専用ゲーム「スプリット・フィクション」に,3人家族が「夫婦」「父娘」「母娘」で挑戦

2025年3月7日にリリースされた「スプリット・フィクション」は,「2人プレイ専用」ゲーム。2人が協力してステージを進んでいく本作では,プレイヤーの組み合わせによって面白さが変わるかも? というわけで,家族3人で遊んでみた。
ゲームの「利用規約」って……読む? 私たちは普段なにを同意し,昨今はなにを破るとダメなのか。弁護士に教えてもらった

新作ゲームが出たぞ! さあやるぞ! となって起動後に最初に目にする“利用規約”。垂涎の新体験を前に,流れ作業でガンガン同意してきたアレには,なにが書かれているのか。ゲーム好き弁護士の前野孝太朗氏に教えてもらった。
[インタビュー]「ユミアのアトリエ 〜追憶の錬金術士と幻創の地〜」キャラクターデザインのべにたま氏に聞く,主人公を生む苦労。ライザの次って,辛くないですか?
![[インタビュー]「ユミアのアトリエ 〜追憶の錬金術士と幻創の地〜」キャラクターデザインのべにたま氏に聞く,主人公を生む苦労。ライザの次って,辛くないですか?](/image/lazy_loading.png)
コーエーテクモゲームスのRPG「ユミアのアトリエ 〜追憶の錬金術士と幻創の地〜」が,2025年3月21日に発売される。新主人公であるユミアは,どのようにデザインされたのか。「アトリエ」新シリーズの主人公に,どういった気持ちで挑んだのか。キャラクターデザインのべにたま氏に聞いた。
[インタビュー]「恋と深空」にはなぜ生理予測機能が実装されたのか? 知識の正確さと個人差の尊重にこだわり抜いた,制作陣の想いに迫る
![[インタビュー]「恋と深空」にはなぜ生理予測機能が実装されたのか? 知識の正確さと個人差の尊重にこだわり抜いた,制作陣の想いに迫る](/image/lazy_loading.png)
2025年1月,乙女ゲーム「恋と深空」に生理予測機能が実装されたことが話題を呼んだ。素敵な“彼”が体調を思いやってくれる機能は,どのように設計されたのだろうか? 制作陣にメールインタビューを行い,本機能にかけた強い想いをうかがった。
「Dawnfolk」は,シンプルなシステムをベースにした“遊び心のつめあわせ”のような作品だ。かわいいドット絵も魅力のサバイバル街作りゲーム

2025年2月13日に発売された「Dawnfolk」は,個人ゲーム開発者のDarenn Keller氏の手によるサバイバル街作りゲームだ。かわいらしいドットアートと,極めてシンプルながら奥深いシステムを,インディーゲームらしい遊び心でまとめた本作のプレイレポートをお届けしよう。
研究者のゲーム事情:第8回は渡部宏樹さんと「ドラクエV」。メディア研究者が考える,ビアンカ/フローラ論争から学んだ「他者性」とは?

普段は研究や授業で忙しく過ごしている研究者の皆さんに,お気に入りのゲームを語ってもらう本連載。今回はメディア研究者の渡部宏樹さんに,「ドラゴンクエストV 天空の花嫁」について語っていただきます。ビアンカ/フローラ論争から学べる「他者性」って?
現実世界にさようなら。「VRChat」を今さら始めたら,あっという間に美少女に堕ち,100万円近く飛んでいった

今さら「VRChat」を始めたところ,このVR SNSに生活が乗っ取られ,あっという間に100万円近くを使って,いろいろな買い物をしていた。ヤバイ。これは本当にヤバイ。1人のVRChatterが沼に沈んでいくまで,いったい何があったのかを,ここに残しておこう。
女児向けゲームの黎明:第2回は「ガールズガーデン」。1985年発売の「日本最初期」女児ゲーは,恋愛要素ありのキュートなアクション作品だった

「女児向けゲームの黎明」は,80年代から90年代にかけて生まれた最初期の女の子向けゲームをレビューする短期連載だ。第2回は女の子が中心ターゲットのゲームとしてはかなり初期の例といえる「ガールズガーデン」を取り上げ,実際に遊びながらその歴史的意義に触れてみよう。
“圧倒的に好評”の「Rift of the NecroDancer」は,ジャンルが変わってもネクロダンサーだった。難関突破の快感を味わいやすいシステムに注目

ローグライクリズムアクションとして名を馳せたた「Crypt of the NecroDancer」が,純粋な“リズムゲーム”となって帰ってきた「Rift of the NecroDancer」をプレイ。シリーズの独自要素を生かしつつ,音楽とキャラクターの魅力を上手に表現した作品へと進化した。
「モンスターハンターワイルズ」では狩猟中に2つの武器を切り替え可能! その組み合わせはどうすればいい?

2025年2月28日にリリースされる「モンスターハンターワイルズ」では,2つの武器を切り替えて狩猟に臨める。では,どんな組み合わせにすればいいのか? 役立つと思われる5パターンを紹介しよう。どんなスタイルで挑むかの参考になれば幸いだ。
ゲーマーにオススメしたい「トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦」と,映画を観た人にオススメしたい“ゲームでできる九龍探索”

大ヒット上映中の香港映画「トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦」のもう一人の主役(?)が,物語の舞台である九龍城砦。アクションはもちろん“生きている街”であることを感じられる住人たちの人間描写も評判となっている。そんな九龍城砦をゲームで探索してみない?
「ゼノブレイドクロス ディフィニティブエディション」発売まであと1か月。この機に歴代「ゼノブレイド」シリーズを振り返ってみよう

2025年3月20日のSwitch向け“完全版”こと「ゼノブレイドクロス ディフィニティブエディション」発売で,ゼノブレイド シリーズ全作品がSwitchで遊べるようになる。発売まで1か月を切ったこのタイミングで,「そもそもゼノブレイドってどんなゲーム?」かを説明しつつ各タイトルの魅力をお伝えしよう。
2月22日は猫の日! 「ねこあつめ2」で猫欲を満たしてきた日々の成果。キュートなお尻コレクション&ねこパフェをご覧ください

2月22日(2ゃん2ゃん2ゃん)の“猫の日”は,各地で猫にまつわるイベントが行われたり,猫グッズが並べられたりと,猫好きにはたまらない1日となっています。私もこの記念日に,「ねこあつめ2」にハマっていた成果を大放出です。
「学マス」のライブは写真でもスゴいので,シャッターチャンス特集と称して“Kawaii / Kakkoii”月村手毬を見せまくる

学マスのライブがスゴいことはご存じだろうが,ライブ中の“写真”は追求しているだろうか? 今回は「学園アイドルマスター」の機能「ライブ撮影」を使い,楽曲ごとのシャッターチャンスを紹介する(という言い訳でうちの手毬を見て!)。
発達障害やトラウマに,ゲームはどう対応できるのか? 「頭と心のアクセシビリティ」の可能性を,「プリンス オブ ペルシャ」「Dead Space」から考える

ゲームのアクセシビリティというと身体障碍に関する機能を想起する人が多いかもしれないが,現在では発達障害やトラウマなど,「頭と心」に関するアクセシビリティ機能が実装される例も少なくない。今回は「プリンス オブ ペルシャ」「Dead Space」を取り上げ,「ゲームをひらく」ための新たな試みを紹介する。
魔法の力でフィールドの環境に変化をもたらし,巨大な敵をよじ登りとどめを刺す。「Eternal Strands」という良質なアクションとの出会い

炎や氷などの魔法の力で環境に変化をもたらし,待ち受ける巨大なボスとの戦いではその身体によじ登り一撃を加える。ベテラン開発者たちが立ち上げたYellow Brick Gamesのデビュー作であるファンタジーアクション「Eternal Strands」をプレイしてみると,そこには堅実かつ新鮮なゲーム体験が待っていた。
10年前の4Gamer人気記事を見よう【2014年・冬】。任天堂・岩田 聡氏の対談記事は今も人気。プロゲーマー専門学校は前代未聞?

10年前のゲーム業界って,いったいなにが人気だった? 4Gamerの当時の人気記事から振り返ってみよう。【2014年・冬の12月〜2月ランキング】のトピックは,任天堂・岩田 聡氏の対談やプロゲーマー専門学校など。
えっ,「ときめきメモリアル Girl's Side 4th Heart」の風真玲太くんについてとことん語っていいんですか!? 【高坂知也さんの推し語り2】

声優さんによる“推し語り”企画第2回。今回もご自身のSNSなどでゲームやアニメ,キャラクターへの愛を積極的に発信している声優の高坂知也さんに語っていただきました。今回取り上げるのは,「ときめきメモリアル Girl's Side 4th Heart」の風真玲太です。
しげるのゲーミング子育て日誌:第7回は「イヤイヤ期死にゲー説」。ついにやってきた2歳児との戦いは,もはや「Bloodborne」かもしれない

ゲーマーお父さんライター・しげるさんが子育てに奮闘する記録をお届けする本連載。今回はついに訪れたイヤイヤ期について語ります。「イヤイヤ期とはBloodborne並みの死にゲーだ」と解釈すると,少し向き合い方も変わるかも?
明日発売「シヴィライゼーション VII」に登場する指導者はこんな人たち。皇帝や女王,思想家に旅人など,偉人たちによる時空を超えた戦いが開幕!

「Sid Meier's Civilization VII」が2025年2月11日にリリースされる。世界史にうとい編集者が,プレイヤーキャラとなる指導者を見ると,「全然知らない」「名前はともかく何をしたか知らない」となったので,どんな人物だったのかまとめてみた。
ゲーム翻訳最前線:第9回は柴田泰正さんと「Keylocker」。セリフに混じった“大文字”は,翻訳者のユーモアの見せどころ!?

プロのゲーム翻訳者が訳を決定するまでの舞台裏をお届けする本連載。今回は柴田泰正さんが,パンクなJRPG「Keylocker」について語ります。セリフの中にしばしば大文字が登場する本作ですが,当然そこには理由があり……さて,皆さんならどう訳しますか?
2025年の今,たまごっちにプリントシール機,ルーズソックスが流行中!? “平成レトロ”をどう楽しんでいるか,現役高校生に聞いてみた!

ここ数年,若年層を中心に“平成レトロ”が流行している。たまごっちにプリントシール機,ルーズソックスと,当時を知る人には懐かしいものばかりだが,令和の時代に合わせたアレンジも加えられている。どんな違いがあるか,現役高校生に聞いてみた。
ポケカ缶,全種類GETなるか? ポケモンカードゲーム×サントリーコーヒー「BOSS」コラボデザイン缶17種ゲットチャレンジ

缶コーヒーでもポケモンゲットだぜ! サントリーコーヒー「BOSS」とポケカこと「ポケモンカードゲーム」のコラボが始まるということで,初日にさっそく全17種のコラボデザイン缶を集める旅に出ました。そして集めました。どんなイラストのコラボ缶があるのか,まるっと紹介します。
ゼロから始める「ポケポケ」超入門:カードゲームの常識からデッキ構築の考え方まで,今さら聞けない「基本のき」をじっくり解説します

大流行の「ポケポケ」を始めてみたはいいものの,カードゲームのいろはが分からなくて対戦できていない……。そんなあなたに贈る,一番やさしい「ポケポケ」講座。じっくり読めば,初心者でもちゃんとカードゲームの常識が身につくはず!
ホラーには女性の主人公がよく似合う――。2020年代にリリースされた“知る人ぞ知る”傑作ホラーゲームを紹介

2020年代に入ってからリリースされたホラーゲームの中から,筆者が常日頃「この作品はもっと話題になっていいはずなのに?」と感じているタイトルを独断で紹介したい。メジャーすぎて今さら紹介するまでもないタイトルを割愛しているため,いろいろな意味で尖ったラインナップになった。
「ポケポケ」でお気にのポケモンを見つけよう! 愛でよう! レア度は関係なく“みんながスペシャル”なコレクションの楽しさの話

強くてカッコいい高レアはもちろんだけど,ゆるーい感じのいわゆるコモンもこれまた個性的で惹きつけるものがある。それが「ポケポケ」のカードの魅力。そんなポケポケのイラストとコレクションの楽しさを,「時空の激闘ディアルガ / パルキア」でドカッと新しいカードが増えたこのタイミングで紹介しよう。
女児向けゲームの黎明:第1回は「Barbie ファッションデザイナー」。アメリカの女児ゲー市場を作り上げたパイオニアをレビューする

「女児向けゲームの黎明」は,80年代から90年代にかけて生まれた最初期の女の子向けゲームをレビューする短期連載だ。第1回はアメリカで殿堂入りを果たした大ヒット作「Barbie ファッションデザイナー」を取り上げ,実際に遊びながらその歴史的意義に触れてみよう。
「ポケポケ」でさっそくトレードやってみた。やりかたは? 持ってないポケモンはどうお迎えできる? 気になるところをチェックしたよ

ポケポケこと「Pokémon Trading Card Game Pocket」に待望のトレード機能が追加された。サービス当初から“COMING SOON”でじらされ続け,そしていよいよその日が! 実際どんな機能なのかさっそく試してみた。
西川善司の3DGE:チーフアーキテクトが語った「PS5 Pro」の秘密とは? レイトレーシングの強化点や超解像機能に注目だ

去る2024年12月19日,SIEは,PlayStationハードウェアのリードアーキテクトであるMark Cerny氏による動画「PS5 Proテクニカルセミナー」を公開した。PS5 Proに盛り込まれた新要素について技術的な説明を行うという非常に興味深い内容であったので,深掘りしてみよう。
プラットフォーム別のフォルダ機能利用手順ガイド。ライブラリのタイトルが多すぎるゲーマー必見

PCやゲーム機のライブラリにあるゲームタイトルが増えてくると,目的のものが探しづらくなる。それを回避する手段の一つがフォルダ機能だが,なぜか設定項目が分かりづらいところにあることが多いので,利用手順をプラットフォーム別に紹介しよう。
みんなの“ゲーム経歴あいうえお”作文! 本日は【わ行】

自分が触れてきたゲームのタイトル名で「あいうえお作文」。思い出そうとするとわりと難しい。最善か考え出すとけっこう悩ましい。そんな問題を4Gamer関係者らに答えてもらいました。本日は【わ行】わ・を・ん!
みんなの“ゲーム経歴あいうえお”作文! 本日は【ら行】

自分が触れてきたゲームのタイトル名で「あいうえお作文」。思い出そうとするとわりと難しい。最善か考え出すとけっこう悩ましい。そんな問題を4Gamer関係者らに答えてもらいました。本日は【ら行】ら・り・る・れ・ろ!
みんなの“ゲーム経歴あいうえお”作文! 本日は【や行】

自分が触れてきたゲームのタイトル名で「あいうえお作文」。思い出そうとするとわりと難しい。最善か考え出すとけっこう悩ましい。そんな問題を4Gamer関係者らに答えてもらいました。本日は【や行】や・ゆ・よ!
【島国大和】ゲーム開発は独裁がいい? 民主主義的な開発はなぜ多くの問題をはらむのか

最近のゲーム開発では,デスマーチっぽい進行を見なくなり,働きやすくなった感があります。作業の進め方も,誰かが強引に指示するのではなく,みんなで話し合って決める民主主義的なものが増えてきたようですが,それで幸せになれますか……?
みんなの“ゲーム経歴あいうえお”作文! 本日は【ま行】

自分が触れてきたゲームのタイトル名で「あいうえお作文」。思い出そうとするとわりと難しい。最善か考え出すとけっこう悩ましい。そんな問題を4Gamer関係者らに答えてもらいました。本日は【ま行】ま・み・む・め・も!
みんなの“ゲーム経歴あいうえお”作文! 本日は【は行】

自分が触れてきたゲームのタイトル名で「あいうえお作文」。思い出そうとするとわりと難しい。最善か考え出すとけっこう悩ましい。そんな問題を4Gamer関係者らに答えてもらいました。本日は【は行】は・ひ・ふ・へ・ほ!
「ブルプロ」最後に魚を1000匹釣って,マグナカツオにリベンジした

「BLUE PROTOCOL」が本日(2025年1月18日)サービスを終了する。今回は最後のやり残しとして,全力で魚釣りをして,最高レアの魚「マグナカツオ」を釣り上げて有終の美を飾ろうとした,1人の冒険者の生き様をお見せする。
LoL国際大会「LCP」ってなーに? “例年のLJLとの違い”や“フィアレスドラフト”などについて,2025年の変更点をざっくり解説

「League of Legends」の新国際大会“LCP”が,本日2025年1月17日に開始される。本大会は日本リーグ「LJL」とも関係するが,「つまりこれどういう大会なの?」という疑問を解決すべく,2025年の変更点をざっくり解説していく。
みんなの“ゲーム経歴あいうえお”作文! 本日は【な行】

自分が触れてきたゲームのタイトル名で「あいうえお作文」。思い出そうとするとわりと難しい。最善か考え出すとけっこう悩ましい。そんな問題を4Gamer関係者らに答えてもらいました。本日は【な行】な・に・ぬ・ね・の!
みんなの“ゲーム経歴あいうえお”作文! 本日は【た行】

自分が触れてきたゲームのタイトル名で「あいうえお作文」。思い出そうとするとわりと難しい。最善か考え出すとけっこう悩ましい。そんな問題を4Gamer関係者らに答えてもらいました。本日は【た行】た・ち・つ・て・と!
みんなの“ゲーム経歴あいうえお”作文! 本日は【さ行】

自分が触れてきたゲームのタイトル名で「あいうえお作文」。思い出そうとするとわりと難しい。最善か考え出すとけっこう悩ましい。そんな問題を4Gamer関係者らに答えてもらいました。本日は【さ行】さ・し・す・せ・そ!
みんなの“ゲーム経歴あいうえお”作文! 本日は【か行】

自分が触れてきたゲームのタイトル名で「あいうえお作文」。思い出そうとするとわりと難しい。最善か考え出すとけっこう悩ましい。そんな問題を4Gamer関係者らに答えてもらいました。本日は【か行】か・き・く・け・こ!
みんなの“ゲーム経歴あいうえお”作文! 本日は【あ行】

自分が触れてきたゲームのタイトル名で「あいうえお作文」。思い出そうとするとわりと難しい。最善か考え出すとけっこう悩ましい。そんな問題を4Gamer関係者らに答えてもらいました。本日は【あ行】あ・い・う・え・お!
年末企画記事はどの記事が一番読まれた? 恒例の著名人コメントから話題作を題材にした企画モノまでトップ10を紹介

4Gamerでは2024年末の最終更新日(12月28日)に,その年を締めくくるさまざまな企画記事が掲載されました。厳密には記事予約で,28日〜31日まで分散してアップされるのですが,2024年はどの記事が一番読まれたのでしょうか。トップ10を紹介していきます。
“推し活”道 第3回:高坂知也さんが語る推しキャラとゲーム愛! 子どものころからゲームに夢中。好きなタイトルの話が止まらない……!

4Gamer女子部(仮)の新企画「“推し活”道」では,女性向けコンテンツで活躍する人物に注目し,インタビューをとおしてパーソナルな魅力をお伝えします。ゲストは「あんさんぶるスターズ!!」の紫之 創役でも知られる声優の高坂知也さん。
さようなら2024年。サービス終了を告げたタイトルにもお別れを

遠い昔,ゲームがまだシングルプレイしかなかった時代は,ゲームが「なくなる」という概念はなかったのだが,昨今の運営型ゲームには,悲しくも明確な「死」が存在する。2024年に死を迎えた作品を,追悼の意を表する意味で振り返ってみよう。
ゲームのテーマやモチーフにも使われる「陰謀論」はどのように触れればいいのか。ウォッチャーの雨宮 純氏にその特性や注意すべきことを聞いた

多くのゲームのテーマやモチーフに使われる陰謀論だが,近年は国内外にてさまざまな形で社会問題を引き起こしており,興味を持って調べようにも難儀な状況だ。そんな陰謀論およびオカルトに触れるうえで注意すべき特性や危険性を,ウォッチャーとしても知られる研究家/ライターの雨宮 純氏に聞いてきた。
えっ,「ファイアーエムブレム 封印の剣」のオージェについてとことん語っていいんですか!? 【高坂知也さんの推し語り】

声優さんによる“推し語り”企画始動! ご自身のSNSなどでゲームやアニメ,キャラクターへの愛を積極的に発信している声優の高坂知也さんに語っていただきました。今回取り上げるのは,「ファイアーエムブレム 封印の剣」の傭兵“オージェ”です。